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アセローラ


アセロラは本部地区では盛んに栽培されており、ドリンクからシロップ、ドレッシングにいたるまで様々なものが作られています。 ちなみに本部地区ではアセロラではなくてアセローラと言います。

紅いもタルト















とても有名なべに芋タルトです。
甘いもの好きの方にはよいようですよ。

マルメロの田芋パイ
















マルメロの田芋パイ(田芋と書いて多分ターウムと読むと思います)というのを食べてみました。 パッケージは「ヘタウマ」を意識したような絵です。


中身はこんな感じで、おなかにたまります。



一個180円


天使の羽















天使の羽という名前に惹かれて買ってしまいました。 味は塩味、食感が面白い感じで、クチの中の水分をかなり持っていかれます。















裏面
















中身はこんな感じで、一見イカの燻製のようにも見えます。































食べ方が書いてあります「あたたかいごはんにまぜて」ともありますが・・・はたして合うのかどうか?

亀の甲せんべい















亀の甲せんべいは、揚げせんべいのようですが、味が違います。 塩味で甘みはありません。 また食感が少ししっとりした独特の感触で、初めは違和感がありますが、食べなれてくるうちにおいしく感じできますよ。

マグロジャーキー
















ビーフジャーキーのマグロ版です。  昔からあるお酒のおつまみに、サイコロのように四角いマグロのおつまみがありましたが、あの味をイメージしてもらうと近いと思います。
とてもおいしくてついつい食べ過ぎてしまいます。 写真右は大きな袋、左は小さな袋、大きな袋にちぎれた端っこなども入っていてお徳用といった感じです。



















おやつにも最適です。

かつおめし



特徴
「沖縄美ら海水族館」のある本部町(もとぶちょう)は、「カツオといえばもとぶ」といわれるほど明治37年(1904年)からカツオ漁が盛んな港町です。特に、地元でカツオのなまり節じは、おにぎりやチャンプル~の具に人気があります。このおいしいカツオをぜひ皆様の食卓へお届けしたいという思いから、『もとぶのかつおめし』誕生しました!子どもから大人までもとぶのカツオを楽しんでもらえるよう、コクのあるおいしい”じゅーしぃ”(沖縄風炊き込みご飯)にしあげました。ふっくらしたカツオと味に深みを出すソデイカ、沖縄の海の恵みたっぷりの沖縄風炊き込みご飯の素「かつおめし」をご賞味ください。

調理方法
1.米2合(薄味がお好みの場合は、米3合)を洗い白米と同じ水加減で合わせます。
2.その中に「かつおめし」の中身を入れ、よくかき混ぜてから炊いてください。
3.炊きあがったら、よくかき混ぜてください。お好みで三つ葉、ネギ、きざみのり等を添えてお召し上がりください。
かつおめし情報